<痛み伴う改革及び腰>

12月23日、こんばんわ

「人生100年時代の社会保障へ」と言う事で、政治のなかで
年金の支給開始年齢のさらなる引き上げなどを打ち出している。

目指すのは高齢者偏重から是世代型の社会保障、とりわけ「自助を最大限に支援する制度」への変革だ。「痛みを伴う改革から逃げてわいけない」と訴えるのも、財政難を背景に仕方がないと思いますよ。

最近は「年金、健康保険、介護保険等の不安の裏返しに日本の財政難が大きく作用していると思いますよ。

特にこれから注意する事は、政府の財政、経済、外交政策を注意して、近くあるであろう選挙で選ぶ政治家を選ばなければと思いますがいかがでしょうか?